読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

北極の葡萄園

呑んだワインをひたすら記録しています。

【1466】Chateau Palmer 1990

シャトー パルメ 1990 さて、ローヌも飲み終わらないうちに次のワインが来てしまった。ボルドー3級のお化けワイン、シャトーパルメ。 まず見た目。ローヌよりも濃く、不透明で暗い色をしている。香りを確かめると、少し酸味を予感させる香りがしたけれども…

【1383】Calera Mills Pinot Noir 2010

カレラ ミルズ 2012 ※リンク先はヴィンテージが異なります カリフォルニアのカレラはお気に入りのメーカー。来月、もしかしたら格上ワインを飲む機会があるかもしれないので、数年ぶりにミルズを呑んでみることにした。ミルズはカレラの赤ワインでは「薄口」…

【1315】Domaine William Fevre Chablis 2013

ウィリアム・フェーブル(ドメーヌ) シャブリ[2013] このワインは、とても気に入っている「ドメーヌ・ウィリアム・フェーブルの無印シャブリ」。わりと飲んでいるつもりでいたけど、ログを確かめていると以前に飲んだのは5月。その後に一級を呑んで「一体い…

【1257】Etienne Sauzet Puligny-Montrachet Champ Gain 2009

正規品2007年バックヴィンテージ入荷エチエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ... ※リンク先はヴィンテージがたぶん異なっています。 まず見た目。これは意外なほど普通の白ワインしていて、ブルゴーニュの一級白としてはかなり薄い。まあ、熟成時間がとれ…

【1247】Serego Alighieri (Masi) "Vaio Armaron" Amarone Classico 2006

アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ ヴァイオ・アルマロン このワインは、ローマのトリマーニで購入してきた、当時日本では購入困難だったアマローネ。ところがこのワイン、先日のワイン貯蔵庫破綻騒ぎに巻き込まれて、ボトルにいくらかアオカビが生える…

【1228】【1229】Domaines Perrin Chateau de Beaucastel Rouge 1995,1998

シャトー・ド・ボーカステル シャトーヌフ・デュ・パプ 続いてローヌ産のワインを。なんと95と98を口にする機会にめぐり合ったので、呑み比べモードと。 まず色あいはローヌにたがわぬゴツい色合い、不透明。95と98を比較してもあまり変わらない。で、香りは…

【1130】Comtes Lafon Volnay Santenots du Milieu 2001

ヴォルネイ・サントノ・デュ・ミリュー[2011]コント・ラフォン ※リンク先はヴィンテージが異なります 続いて出てきたのは……白ワインの作り手として超有名なコント・ラフォンが手がけるヴォルネ(サントノ)一級。うちのヴォルネ貯蔵エリアに是非ともお迎えし…

【1069】Dealv Mare Clos Buzao Pinot Noir Reserve 2011

[2011] クロ・ビュザオ ピノ・ノワール(ルーマニア・デアルマーレ) このワインはルーマニアでつくられたピノ・ノワール種のワインとのこと。フランスを旧世界ワインの中心地としてみるなら、ルーマニアなんて相当な辺境に思えるけれど、それだけに、どんな…

【0999】Domaine de la Romanee-Conti Richebourg 1998

ロマネ・コンティ リシュブール[1998] 普段は呑まないワインに挑んでみることで、わかることもあるかもしれない。そういう事も体験してみようと挑戦したのは、DRCのリシュブール(6442)。1998年はハズレ年なんだけど、このメーカーならハズレなりに何か思うと…

【0989】Kante Vino da Tavola Bianco "Extro" (N.V.)

エクストロ NV カンテExtro' NV 今日のワインは、イタリア北東部で風変わりなワインをつくっているカンテの品。澱もたっぷり入ったワインで、「よく振ってお飲みください」とのこと。果たして何が出てくるやら。 まず、噂の見た目。なるほど白濁している。そ…

【0955】Mc. Manis Family Vineyards Pinot Grigio 2012

マックマニス・ファミリー ピノ・グリージョ [2012] このワインはカリフォルニア産なのに品種名がピノ・グリージョ。普通、この品種はフランス語表記のピノ・グリと書かれるのが(イタリア以外では)普通で、わざわざイタリア語表記にするのは珍しい。そこが面…

【0954】Domaine Jean Grivot Clos de Vougeot 2009

ジャン・グリヴォ クロ・ド・ブージョ 2007 特級 ※リンク先はヴィンテージが異なります このワインは、一応特級のクロ・ド・ヴージョ。この畑のワインは、出自からしてなんだか面倒だと思って避けてきたけれど、2009年パワーならなんとかならないかと思って…

【0946】Louis Latour Gevrey-Chambertin 1er Cru 1996

[1996] ルイ・ラトゥール ジュヴレ・シャンベルタン プルミエ・クリュ 続いて、1996年のジュヴレ・シャンベルタン。ラトゥールのコート・ド・ニュイ、それもこんなゴテゴテ地区のワインというのも不思議な感じはするけれど、これだけ古く、それでこの店で出…

【0943】Pieropan Soave Classico Calvarino 2010

カルヴァリーノ ソアーヴェ クラシコ 2010 ピエロパン 今日の夕食は、肉じゃがとほうれん草のおひたしと混ぜご飯。こういう素朴な日本食と喧嘩しなさそうなワインを……と思って漁ったら、ソアーヴェ・クラシコが出てきた。久しぶりのソアーヴェも悪くないかな…

【0907】Philippe Colin Saint-Romain 2010

サン ロマン ブラン[2011]フィリップ・コラン ブルゴーニュの中核、コート・ドール地域のなかでも隅のほうにあるサン・ロマン。このサン・ロマンのワインは今回初めての登場。昔、広島の学会で買おうとして買いそびれて、今回やっと縁があって手に入った。以…

【0836】Vincent Stoeffler Alsace Gewurztraminer 2010

ドメーヌ ストフラー ゲヴュルツトラミネール 2011 夏の暑い季節にアルザスのワインを呑むのはきっと楽しいと思って、どれにしようかと思ったら今日はミートソースパスタ。こんなの無理筋だと思いつつ、じゃあ食前酒としてやろうと思ってゲヴュルツトラミネ…

【0801】Jean Javillier et fils Volnay Caillerets 2009

さて、801本目ということで、ここはひとつ、お気に入りエリアからの選択。このメーカーは、それほど高くない値段でヴォルネ〜ポマールにかけてのワインをつくっているところで、過去には結構おいしい思いが出来ていたと思う。直近では、同じ一級畑・カイユレ…

【0787】Etienne Sauzet Puligny-Montrachet Les Perrieres 2007

ピュリニー・モンラッシェ・レ・ペリエール[2007] 久しぶりに上等の白ワインを空けてみる機会が!まず、色をみると、金色に輝いているけれどもそれほど色が濃いわけではないようなタイプの色。まあまあ。匂いをかぐと、まず焼きリンゴと青リンゴが同居してい…

【0786】Le Macchiole Paleo Rosso 2005

パレオ ロッソ[2005] 今日の夕食は、トマトパスタとチーズパエリア。せっかくなので、ちょっといいイタリアワインをあけようと思って選んだのがこちら。トスカーナのなかでも新しい地域・ボルゲリの有名ワイナリーの、ちょっと高い赤ワイン。以前に空けた時…

【0782】Luigi Righetti Amarone della Valpolicella 2008

アマローネ デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ このワインは、以前にハーフボトルで対峙して随分おいしかったアマローネのフルボトル版*1。フルボトルだから、さらに期待が持てる一本。 まず、色は赤茶けた煉瓦のような色合いを帯びた、とにかく濃くて…

【0736】Nicolas Rossignol Volnay Fremiet 2003

[2009] ヴォルネー 1級畑 フレミエ ※リンク先はヴィンテージが異なります。 今日は小さなワイン会。一本目は気合い入れていきましょう!ということで気楽に呑めそうで、それでいてそれなり優雅&複雑&果実味のしっかりしてそうなやつを……と思って思案した挙…

【0701】J.F. Coche-Dury Bourgogne Rouge 2002

【コシュ・デュリ】ブルゴーニュ ルージュ 赤ワイン[2002] そして701番目のワインは、(特に白ワインの)値段がおかしなことになっているコシュ・デュリさん家の赤ワイン。赤ワインはまだ値段が安いとはいえ、家に帰って調べたら平ブルゴーニュのくせにネット…

【0687】Castello Banfi Brunello di Montalcino Riserva“Poggio All'Oro” 1999

ポッジョ アローロ ブルネッロ ディ モンタルチーノ ※リンク先はヴィンテージが異なります。 今日は久しぶりにごついワインにアタックしてみることにした。これは、イタリア大手バンフィ社が誇るフラグシップのブルネッロ。フィレンツェで100ユーロぐらいで…

【0676】Michele Satta Piastraia 2005

ミケーレ・サッタ“ピアストライア”ボルゲリ・ロッソ[2005] 色をみると、非常に黒っぽい、立派な赤ワイン色をしている。不透明度が高く、赤みを帯びている。で、最初の匂いはイチゴチョコレートを連想するような、いい匂いだけれどもこの価格帯の赤ワインには…

【0665】Hauner Malvasia Delle Lipari Passito 2008 (ハーフボトル)

マルヴァジア デッレ リーパリ パッシート(ハーフ375ml) 2009 ※リンク先はヴィンテージが異なります このワインは、2年ほど前に購入して保有しつづけていたもの。もっと寝かせたほうが良いような気がしたけど、なんとなく気になって開けてしまった。分類はシ…

【0556】Domaine Louis Latour Chevalier-Montrachet "Les Demoiselles" 2002

シュヴァリエ・モンラッシェ・グラン・クリュ・特級・“レ・ドゥモワゼル”[2010]年 ※リンク先はヴィンテージおよび購入店舗が異なります 今日の夕食は、鶏肉の南蛮漬け、サラダ、お寿司少々。これの後に、パンをかじりながら勝負してみることにした。対峙する…

【0500】Kloster Eberbach Steinberger Riesling Spatlese 2005

STAATSWEINGUTER KLOSTER EBERBACH STEINBERGER RIESLING SPATLESE ドイツのシュタインベルガー・シュペトレーゼはお気に入りの甘口ワインで、かなり昔から一本常備が我が家の習慣になっていた。ところがこのボトルは二年前に購入した後、諸般の事情で開栓す…

【0496】Brac de la Perriere-Chateau de Lancie Le Chene du Py Morgon 2007 (ハーフボトル)

今日はボジョレーヌーボーの解禁日、なので何かボジョレーにゆかりのあるワインを呑もうと思って選んだのは、ボジョレーはボジョレーでもクリュ・ボジョレーな一本。よくわからないメーカーながら、「モルゴン」などという、海外産RPGの邪神っぽい名前がつい…

【0432】Vie Di Romans Flors di Uis 2009

フロールス・ディ・ウイス[2009]ヴィエ・ディ・ロマンス 今日の夕食は、ゆずペペロンチーノにアンデスメロン特盛という謎の内容。これに、過去に呑んだ時にはもてあまし気味だった、フリウリ・ヴェネチア-ジューリア州の白ワインをぶつけてみることにした。…

【0402】Guy Saget Saumur La Muronniere Pinot Noir 2008 (ハーフボトル)

http://www.pootagenturen.nl/index.php?land=654&producent=726 http://www.pootagenturen.nl/index.php?land=654&producent=726&gebied=&product=318 今日の夕食は、お洒落なパテ、ごってりとしたチーズのラザニア、ラズベリーのケーキ。 このメニューに何…

【0395】Domaine Maume Mazis-Chambertin Grand Cru 2002

マジ・シャンベルタン2003 ※ヴィンテージは異なるようです。 先日のボルドーが残念な結果に終わったので、雪辱戦を行うことにした。こちらは自分でちゃんと購入したシャンベルタン系の特級畑、それも2002年という期待のヴィンテージ。今日の夕食は、ちょっと…

【0370】Domaine Emmanuel Rouget Savigny Les Beaune 2001

エマニュエル・ルジェ サヴィニ・レ・ボーヌ・ルージュ (注:リンク先はヴィンテージが異なります) とんでもない白ワインの次は何にするか。「サヴィニとヴォルネが大好きです」→出てきたのはサヴィニ村名。でもメーカーがまたヤバそうな有名どころ。帰宅し…

【0369】Domaine Leflaive Puligny-Montrachet 2003

[2010] Puligny Montrachet - LEFLEIVE (※リンク先はヴィンテージが異なります) 今日は珍しく外でワイン。あるワインバーで洋酒党な人達といただくこととなった。なんとグラスワインでドメーヌ・ルフレーブのピュリニ・モンラシェ村が出てきた。ちょっとお値…

【0355】Castellare di Castellina Chianti Classico 2007

カステラーレ・ディ・カステリーナ キャンティ・クラシコ (※ヴィンテージは多分異なります) イタリアワインはデザインが色々で、ジャケ買いしたくなるようなやつが結構ある。このキャンティ・クラシコも、鳥の絵がやたら印象に残ったので購入したもの。世の…

【0316】Jean Javillier & fils Volnay Caillerets 2005

今日はかなり大事な用事を幾つか片付けなければならない状況が続き、それが全部終わってようやく開放されて開けることになった一本。ヴォルネ一級、カイユレがなんと4400円で手に入った。しかも、2005年ときたもんだ。本当はもう少し温存してから呑んだほう…

【0305】Trimbach Pino Gris Reserve 2005

トリンバック ピノ・グリ レゼルヴ(リンク先はヴィンテージが異なります) 秋葉原のHeyでシューティングゲームの練習をやって疲労困憊した今日の夕食は、デパ地下の「プロヴァンス風シーフード煮込み」、ガーリックトースト、木の実がびっちり詰まったパン。…

【301】Calera Chardonnay 2002(ハーフボトル)

カレラ シャルドネ セントラル・コースト 2008(サイズとヴィンテージ注意) カレラのシャルドネ、値段の手頃なほうのハーフボトルをゲットしたので呑んでみた。ところがこのハーフボトル、妙にヴィンテージが古い。2002年?大丈夫なのかなぁと思いつつも開栓…

【0247】Guerrieri Rizzardi Bardolino 2007 (ハーフボトル)

グエッリエリ・リッツァルディ バルドリーノ・クラシコ 色は、透明感あふれる、やや赤みがかったワインレッド。ヴァルポリチェッラを薄めたらたぶんちょうどこんな色だと思う。 これは凄く強い&いい匂い。野性のベリーってこんな匂いなんじゃないかというよ…

【0236】Antoine Chatelet Meursault Premier Cru Poruzot 2002

ムルソー プルミエ・クリュ ポリュゾ アントワーヌ・シャトレ[2002] ムルソーの白ワインには先日初遭遇したけど、必ずしもスゴいという感じではなかった。今回、それとあまり変わらない価格でムルソーの一級畑をゲットすることが出来たので、対決してみるこ…

【0231】Cornu-Camus Pierre Savigny Les Beaune 1er Cru Les Charnieres 2002

サヴィニ・レ・ボーヌ プルミエ・クリュ ドメーヌ・コルニュ=カミュ レ・シャルニエール[2002] なんだか暑い日、少しだけ冷やしたブルゴーニュをあけてみることにした。昼間の用事を終え、夕食も風呂も済ませてからの開栓。 匂いは…ロールシャッハテストの…

【0221】Tedeschi Valpolicella Classico Superiore 2007

テデスキ ヴァルポリチェッラ・クラシッコ・スペリオーレ 2007 今日の夕食は、オムライスとキャベツのサラダ。こういう軽い洋食っぽいメニューに合いそうなワインは何だろう、と思って物置から取り出してきたのは、ヴァルポリチェッラの軽いほう。アマローネ…

【0164】Feudi di San Gregorio Fiano di Avellino 2008

フィアーノ ディ アヴェッリーノ2008サングレゴリオ 色は、ほとんど普通の白ワイン。とりあえず薄すぎるわけではないので安心。開栓時に一瞬だけすごく変な匂いがしたけれども、実際にグラスを鼻に近づけると、最初は花畑のような匂いが弱く感じられた後に、…

【0150】Domaine Joseph Matrot Puligny-Montrachet Les Chalumaux 2003(ハーフサイズ)

http://www.snooth.com/wine/domaine-joseph-matrot-pulignymontrachet-les-chalumeaux-1er-cru-2003/ めでたい日に、めでたいワインを。ハーフサイズながらも、ピュリニ・モンラッシェの立派な畑の名前がついた白ワインを頂くことにした。おつまみをつまみ…

【0149】Jermann Vintage Tunina 2004

イエルマン ヴィンテージ・トゥニーナ2004 今日の夕食は、胡麻とチーズと岩塩のグリッシーニ、ブロッコリースプラウトとキュウリと白須とカニカマのオリーブオイル和え、鶏肉とジャガイモを中核にしたミネストローネスープ。ならば、年末最後のトリを飾る一…

【0142】Bruno Giacosa Roero Arneis 2008

ブルーノ・ジャコーザ ロエロ・アルネイス ピエモンテ州といえば、本来は名だたる赤ワインの産地…なんだけれど、予算の都合もあって我が家ではモスカート・ダスティやアスティ・スプマンテばかり買っている気がする。今回もまた、本命を避けて白ワイン。ただ…

【0107】Querciabella Chianti Classico 2006(ハーフサイズ)

クエルチャベッラ キアンティ・クラッシコ ハーフ 2006 今日の夕食は茄子とベーコンのトマトパスタ、その後に、プロシュートを使ったブルスケッタを食べるべく、ハーフのキャンティクラシコを開栓した。メーカーはまたしてもクエルチャベッラ、ハーフサイズ…

【0105】Querciabella Batar 2003

クエルチャベッラ バタール(ヴィンテージが異なります) 今日は十五夜。ここは一発いいワインを呑もうと思い、クエルチャベッラの偉そうな白ワインを開けることにした。トスカーナなのに「Batar」なんて名前がついていて、フランス風味のシャルドネと推測され…

【0100】Chateau La Cabanne Pomerol 1995

シャトー・ラ・カバンヌ750ml[注:リンク先のヴィンテージは2004年] 続いて本命、ボルドー産の赤ワイン。1995年のヴィンテージは、現在楽天市場では入手できないが、かつて3700円で売られていたことがあったらしい(上のリンク先は2004年のもの)。今回の店価…

【0066】Pieropan Soave Classico Calvarino 2006

ピエロパン ソアーヴェ クラシコ “カルヴァリーノ” ↑リンク先のヴィンテージは不明です。 今日の夕食は、かけそばと、豚肉・キュウリ・キャベツの炒め物。割とサッパリとしたメニューに仕上がったので、かつて挑戦したことのあるソアーヴェと再戦してみるこ…

【0062】Steinberger Risesling Spatlese 2005

シュタインベルガー シュペートレーゼ (リンク先は2006年モノ) ドイツはラインガウ地方のシュタインベルガーはお気に入りの銘柄。ここのQbAやカビネットはそれほどコストパフォーマンスに優れないけれど、シュペートレーゼは値段とクオリティのバランスに優…